※対象製品のファブリック、レザーすべて対象です。
※通常納期5~6か月。国内在庫商品(即納)もございますので詳しくはお問い合わせください。
Audo Copenhagen(オドー・コペンハーゲン)を代表するラウンジチェア「The Tired Man Lounge Chair」が、誕生90周年を迎えました。これを記念して、期間限定のラウンジチェアキャンペーンを開催いたします。
期間中、対象のラウンジチェアをご購入いただいたお客様に、同シリーズのオットマンを1点、無償でプレゼントいたします。
ゆったりと身体を預ける心地よさに、足を伸ばしてくつろぐひとときを添えて。
この機会に、Audo Copenhagenが手がける美しいラウンジチェアをぜひご体感ください。

価格:962,500円(税込)~
1936年のコペンハーゲン家具職人ギルド展で発表されて以来、デンマークデザインのアイコンとして愛され続ける「The Tired Man」。デザイナーのFlemming Lassen(フレミング・ラッセン)が目指したのは、「母親に抱かれたホッキョクグマの赤ちゃんのように、温かく心地よい」座り心地。特徴的な曲線を描くアームと、身体を包み込むようなフォルムが、深いくつろぎをもたらします。2015年に復刻されたこのチェアは、オリジナルへの敬意を込めたシープスキンをはじめ、上質な張地のバリエーションを展開。脚部にはナチュラルまたはダークオイル仕上げのオーク材を使用し、前脚には真鍮製キャスターを備えています。

デザイナーの母であり芸術家でもあるIngeborg Winding(インゲボルグ・ウィンディング)に着想を得て、1940年にデザインされた「Ingeborg Lounge Chair」。両腕を広げるように人を迎え入れる、愛らしくも印象的なフォルムが特徴です。優雅で彫刻的なアームレストと、緩やかに傾斜したフレームが、コンパクトなサイズながら心地よい座り心地を実現しています。もともとはシープスキン張りで発表されたこのチェア。現在はアーカイブの図面をもとに再解釈され、多彩なファブリックとオーク材の脚部仕上げからお選びいただけます。

価格:750,200円(税込)~
Arnold Madsen(アーノルド・マドセン)によって1956年頃にデザインされ、当初「モデル9」として発表された「Oda Lounge Chair」。馬蹄型の複雑なフレームに組み込まれたヘッドレストと、木製のアームレストが印象的な一脚です。身体を包み込むようなフォルムが、快適なサポートとくつろぎをもたらします。オリジナルの設計図が残されていないため、ヴィンテージモデルをもとに丁寧に再現。細部にまで行き届いた張地の仕立てからも、職人の技術とこだわりが感じられます。脚部はナチュラルオークまたはウォールナットからお選びいただけます。

価格:399,300円(税込)~
Anderssen & Voll(アンデシェン&ヴォル)がAudoのためにデザインした「Brasilia Lounge Chair」。北欧ミッドセンチュリーデザインの美学とブラジリアン・モダニズムを融合させた、低く構えたフォルムが特徴です。伝統的な木組みの技法による堅牢なフレームに、ボリュームのあるアームレストと柔らかなクッションを組み合わせ、心地よい座り心地を生み出しています。ローバックとハイバックの2種類を展開。無垢材のフレームと、豊富なファブリックやレザーの組み合わせによって、空間に合わせたコーディネートをお楽しみいただけます。

価格:926,200円(税込)~
Ib Kofod-Larsen(イブ・コフォード=ラーセン)を代表するデザインのひとつ「The Seal Lounge Chair」。スウェーデンのスキーリゾート「Sälen(セーレン)」にちなんで名付けられたこのチェアは、優雅な曲線を描くフレームと、身体を包み込むようなシェルが特徴です。角度のついたフレームとアームレストが快適な姿勢を支え、重厚な素材を用いながらも、木製フレームの中に浮かぶような軽やかな印象を与えます。時代を超えて愛される有機的なフォルムと、細部にまでこだわった美しい仕上がり。ローバックとハイバックの2種類からお選びいただけます。
デザインの美しさと機能性、そして心地よさを大切にするAudo Copenhagen。時を重ねても色褪せないデザインとともに、日々の暮らしに豊かなひとときを取り入れてみませんか。
開催中
11.1 sun - 12.28 mon
開催中
10.17 sat - 1.31 sun
開催中
10.1 thu - 11.24 tue
開催中
10.1 thu - 3.31 wed
開催中
10.1 thu - 11.30 mon